開運印鑑

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印鑑供養サービスとは

よくある質問にも載せておりますが、「古い印鑑の供養について」は、たびたびお問い合わせがありますので、こちらにも記載しておきます。 よくあるご質問  にも載せておりますので、ご参照ください。 印鑑供養は当方ではいたしておりません。 印鑑は「...
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お札と同じ印相にすると、自分にお金が回ってこないわけ

お札の印相 お札の印相と同じにするとお金が入るようになるんですか? というご質問がありました。 確かに、お札に使用されている印鑑は、印相の秘伝を使用したものである事は間違いありません。 表は流通、裏は歯止めを意味し、日本全国に流通しな...
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お子様の印鑑について

子供の印鑑 選び方 ・「息子に印鑑をプレゼントしたいが、どのサイズがいいのか」 「子供の印鑑を作ってあげたいが親よりも小さいほうがいいか、大きさはどれがいいか」 ・「まだ小さいが、印鑑を与えるのにいちばんいい時期を知りたい」とのご質問を受け...
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象牙印(動物印材)

動物の印材に比べて、 柘の印鑑は象牙は固い分、重さ故に落とした時の衝撃に弱く割れやすいですし、 また黒水牛は乾燥に一番弱く、保管しているだけでひびが入ることもあります。 柘の印材のみが欠けに弱いという訳ではありません。 柘の印鑑は変形...
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上司よりも大きい印鑑

認印には、1.05cmと、1.35cmがあります。 上司や先輩よりも認印が大きくても、本人次第ですので、気にならなければ問題はございません。 とはいえ、書類など回覧で印鑑が並列した場合、上司より大きいと気が引けるという方の場合は、通常お...
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印鑑は柘で作成するのが大吉である理由

当方のHPをご覧になり、 では、柘ならばどこのでも良いのかと、安価なものでもいいのかと思われる方もいるようですが、 以前は「柘」として扱われていた、外国産のものを使用しているお店が多々あります。 当方では、国産の高級薩摩本柘を使用して...
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印鑑の彫り名が大切

印相には性別や用途に応じて一番大吉になる方法があり、その法則によって作ることをお勧めしております。 ・女性用印鑑の彫り名 実印・銀行印は、愛情運・家庭運・金運の整うとされる「名」の横彫り/認印は「姓」の縦彫り ・男性用印鑑の彫り名 実印...
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認印はお守りとして

開運印鑑が届いたら、印鑑をお守り替わりに持ち歩きましょう。 3本セットご購入された方には、皮の印鑑袋をおつけしています。 実印や銀行印は、持ち歩かないとは思いますが、もしも失くしてしまったら手続きなども面倒です。 お守りとして携帯する...
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印鑑の処分方法

古くなった印鑑は、印相の秘伝によって処分いたします。 印鑑を送付する際に、その方法を同封しますのでご安心ください。 くれぐれも、いらなくなったからと、ゴミ箱などにぽいと捨てない方がよいでしょう。 自分の名前が入っていた印鑑は、処分する...
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印鑑の使いまわし

宅急便等の受け取りに 家族だからと、例えばお母さんの認印などの印鑑を、家族みんなが使用して(使いまわして)いるお宅が多いようですが、 名字が同じだからと、印鑑はみんなで共有してはいけないのです。 印鑑は、本来「自分だけのもの」で、 受け...
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